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Leica M (Typ240) + Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

本日はライカM (Typ240)の撮って出しJPEGをリサイズしただけの一枚。 画像処理エンジン「MAESTRO」。 とても雰囲気のあるカラーを吐き出しますね。 これがパソコン上のRAW現像でも全く同じ色合いで再現できればいいのになぁ・・・とか思ってしまう。  富士フィルムも付属のRAW現像ソフトでカメラ内RAW現像と全く同じフイルムシミュレーションをパソコン上で再現するのには時間がかかってたけど、結局は実現できたのでライカにもやって欲しいところ。 できればLightroomのプラグインとして。

 

ところで、話は変わりますが,,,,

ライカMには付録の小冊子にTAN番号が付いており、ライカのカスタマーサイトでユーザー登録した上でTAN番号を入力すると、次はADOBEのサイトに飛ばされてCreative Cloudのダウンロードを促され単体のLightroom6が入手できるようになる。

ただ自分の場合は元々CreativeCloudで月額のプラン(Creative Cloudフォトグラフィプラン)を契約しLightroomCCをPCにインストールし使用中、、つまり契約中のままTAN番号の手続きを行ったため少しややこしい事になった。

(サポート用のフォーラムに問い合わせても的を射た回答が得られなかったので推測だけど)月額プラン契約中は、単体のLightroomをTAN番号入力し入手の手続きを行っても月額のプランが優先されてしまい「Lightroom6」でなく「LightroomCC」となってしまうようだ。

※Lightroomのアンインストール、CreativeCloudの再インストールアカウントのログアウト等を行ってみてもCCしかDLできなかった為。

結局は月額のプランを解約し満了となった状態でLightroomを立ち上げるとLightroomCC→Lightroom6に表示が切り替わりカタログ設定等もそのままに引き続きLightroomを使用できるようになったとさ。

めでたし めでたし。

ポケモンGo

L1000887R
Leica M (Typ240) + Carl Zeiss C Sonnar T* 50mm F1.5 ZM

話題のポケモンGO

日本での提供開始初日から遊んでいるんだけど

GPSを使った位置情報と加速度センサーと連動していて

ゲームのプレー要素に”実際に歩く”事が重要視されており

画面を観てプレーするだけじゃないところに面白さを感じる

L1000829R
Leica M (typ240) + Voigtlander ULTRON 28mm F2

ウルトロン 28mmを使用する際は大抵絞り開放

得意な画角でもなく使用頻度も低いレンズ

(休日は子育て優先の)限られた時間の中で写真を楽しむとなると

やっぱ最もレンズの特徴の出るであろう絞り開放を選んでしまうわけで…