「NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.」タグアーカイブ

Leica EVF2

L1005431R
Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.

ビューファインダー使用しての一コマ。

じっくり撮れる環境なら視野率100%はええもん。

んでもってアングルが自由になるってのもやっぱりいいもんだ。

そして、お辞儀スタイルで写真を撮るのはすごく久々の感覚。

ローライフレックス使ってた頃以来かな。

チャリンコ

L1002614R
Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
L1002598R
Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
L1002611R
Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
L1002585R
Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.

本日、ライカMに使ったレンズは40mmなんだけど

ずーっとNOKTON Classic 35mmを使ってたつもりになって撮ってた。

撮影中は

「なんか…パララックスが超やべぇな??」

とか違和感は感じてたんだけど

酷い間違いに気付いたのが家に帰ってきてから…笑

いやー、、本当に適当だな。。。自分。 ハハハ。。


一枚目の写真のみLVで撮った。

ブライトフレームで青空を過剰にカットしても

空が何故か思ったより凄く入るもんだから

むむむとなってLVにして撮った。

なんでそうなるかってのは先に書いたとおりだ..笑

2枚目の写真もね、、なんでこの距離から撮ってて

木の上の空が入らないんだ、、35mmってこんなに狭いか

うーん、、ってなったんだけど、、それは(以下略

向日葵

DSC07965R
SONY α7R II + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.

湿度の高い夏の曇り日

気怠さを纏ったかのような向日葵

 

先週末、上尾市の「食事処 新道」でランチした後

店先で目に留まった光景を撮った一枚より

 

α7R IIで高画素機を試すとは言っても

正直絞り込んで撮る気は全然なくって

普段使うカメラが2千万画素程度

その倍も画素があるんだけど

普段と同じ撮影スタイルで違いを楽しんでる

なんとなく立体感がアップした感じがするんだよなぁ。。

心なしか

気のせいかもしれないけどさ

通勤途中のスナップ

L1009629R
Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.
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Leica M (Typ240) + Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 S.C.

今週。

月曜&火曜の通勤途中のスナップより11コマ。